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2005.09.30

● オーランドへの出張(12) Universal Studio Florida(1)

会議の合間を縫って、Universal Studio Florida へ行きました。いや忙しいのなんのって。どうやって行くのか?と思ったら、歩いてもいけますが、Water taxi という無料の船に乗っていくのが優雅です。ほんの数分で着くのですが本当にゆったりとした気分になれます。

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船から City Walk というにぎやかな町?に行き、そこから歩いてすぐの所に Universal Studio Florida があります。地球が回転している作り物が有名ですが、何か日本の Universal Studio Japan とは違うなぁと思いました。比較してみると一目瞭然です。色が少し違うし、写真撮影ポイントでUSJとは文字の傾きが違って見えます。誰もそんな事は気にしないでしょうが・・・。上側がフロリダのものです。

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ガイドブックにも書いてありますが、オンサイトホテルに宿泊していると、宿泊カードを見せるだけで、Express 入口からすんなりと入れます。25分待ちでずらりと並んでいる場合にも0~数分で入れてしまうのは楽でした。下は Men in Black Alien Attack の入口です。真ん中に黄色く Express の文字が見えます。

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Revenge of the Mummy という所に入りました。日本ではハムナプトラ、ハムナプトラ2の映画に相当しますが、入る前に持ち物をロッカーに預けろと言われました。あまりガイドブックを見ないで、行き当たりばったりに行ったので良く理解していなかったのですが、これはリニアモーターカーと同じ原理を利用した高速コースターだったと後から知りました。それで気になったのはロッカーの方です。日本だと100円入れたりして後から戻ってきますが、ここは指紋を登録してロッカーを開閉します。ただ、操作が分かりにくく、他の人の操作を見ていると、何度もトライして出来ずにあきらめて帰る人もいました。指紋登録すると、何番のロッカーに荷物を預けろと指示が出て、そこを使うのですが、このシステムで気を付けないといけないのは、開ける際にその番号を入れないといけない事です。この番号を忘れてしまうと、開ける事ができません。番号札などをもらって無くすケースよりはましかも知れませんが、強烈なライドに乗って、恐怖で記憶がすっ飛んでしまうと大変な事になります。

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このシステムはなかなか面白いと思いましたが、あちこちに指紋を残すのがいまいちです。確か入口でも指紋登録しましたし・・・もう絶対にアメリカでは悪い事はできません。

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● オーランドへの出張(11) Pacific Resort Hotel

次の日、今度は Pacific Resort Hotel に向かいました。ここには6泊するので、やっと落ち着けます。昨晩は荷物もほとんど出さず、いつでも移動できるようにしていたので、泊まった気がしませんでした。ここは Pacific という名前が付いているだけあって、入口の所から何やら不思議な雰囲気のホテルで、いかにもリゾートホテルという感じがするホテルです。

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中に入っても南国フロリダから更に別の南国のポリネシアに移動した感じを受けました。バリ島から引っ越してきたようなホテルです。

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● オーランドへの出張(10) The Hard Rock Hotel

ホテルに着きましたが、また、会話力の無さを露呈してしまいました。フロントでチェックイン時に、何か聞かれたのですが、瞬時に理解できず、気まずい雰囲気となりました。おもちゃのような小さな鍵を見せられ「パーキン」がどうのこうのと言われました。部屋の鍵はこれからもらうのだし、金庫の鍵の事を言われているようでもなし、と考えてきてやっと理解できました。Parking を利用しているかと聞かれていたのです。車の鍵がフロントの人の手元になかったので、金庫の鍵を使って、車に乗ってきたかどうかを聞いていたのでした。紛らわしい事をしないで欲しいと思いましたが、予想外のシチュエーションへの対応力のなさに自らあきれてしまいます。

おまけにその会話の間中、ホテル内はガンガン音楽がかかっていて、相手の言葉を聞き取るのに苦労しました。何故、こんなうるさい音楽がかかっているのだろう?と思いましたが、ホテルの名前を思い出して納得しました。そうです、ハードロックホテルなのです。ロビーを見渡すと、ギターやらエルビスプレスリーの服やらが飾ってあります。なるほどね、と思いました。

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● オーランドへの出張(9) 子供が多いオーランド

搭乗口 H13 の辺りは次第に家族連れが増えてきて、子供だらけといった感じになりました。Walt Disney World が目当てなのでしょうか?しかし、シカゴから 1000 マイル以上離れたオーランドに家族連れで遊びに行くというのもスケールが大きいです。家族連れを中心に人が増えてきて、空いている椅子が次第になくなってきました。このため、いったん、席を離れるとそこが奪われてしまうため、荷物を持って立ち上がる事が難しくなり、搭乗時間の確認ができなくなってきて、アナウンスに頼ることに。それで問題なのが、3つの搭乗口の案内コーナーがくっついている事です。順にアナウンスすれば内容を聞いて分かるのですが、勝手にアナウンスするため、2つ以上の案内が同時に聞こえてきて、何が何だかさっぱり分からない状態になりました。搭乗予定開始時間になっても、誰も動く気配がないため、搭乗時間が変更されたのはわかりましたが、とても不安でした。

オーランド行きの搭乗開始を告げるアナウンスがありましたが、今度は別の意味で動けなくなりました。なぜかといいますと、搭乗グループ区分がアナウンスされ、Executive クラスが終わってからは、数字で 1~4 までなどとアナウンスされるのです。19D という座席でしたが、これがどの区分なのかが分からなかったのです。通常は、AA のチケットを持っているので、たぶん、それに印刷されているのだと思います。しかし、私の持っていたのは、JAL から成田で発行されたものであり、搭乗グループ区分が明示されておらず、さっぱり分からないまま、最終搭乗案内のタイミングで乗り込みました。別に遅く乗ろうが早く乗ろうが関係ないからです。

機内では飲み物とスナック菓子が出ました。国内線でも2時間半は乗るというのにこれでは大食漢のアメリカ人は不満でしょう。フランクフルトからウィーンに飛ぶ国際線の中では同じような時間の飛行に対して、ちゃんとある程度の食事が出たと記憶しています。

オーランドに着くと心配は荷物がちゃんと出てくるかどうかでした。昨年のニューオリンズの時にはTSAに接収されましたから。時間がかかりましたが荷物は出てきました。ホッとしてタクシーに乗り込み、ドミニカ共和国から来た運転手と無言の会話?でホテルに向かったのです。

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2005.09.22

● オーランドへの出張(8) ハリケーンがやはり問題

成田までは何の問題もなく到着。何も考えないでも自然と足が勝手に動き、気が付くと成田空港の3Fの出発ロビーにいるようになりました。慣れてきたのですね。宝くじがスクラッチオンリーなのを横目で確認し、ABC宅配の所へ行って荷物を受け取りました。JALへのチェックインはファーストクラスの入口からですが、去年、初めて利用した時に荷物をカウンターまで運んでくれたのは、早朝サービス?の一種だったようで、今回も前回もそういうことはありませんでした。このチェックイン時にシカゴからオーランド行きの boading pass まで渡されたのは、同じJALの共同運航便にシカゴから乗り込む特典でしょうか。南口からセキュリティチェックに入ります。これも待ち時間も問題もなく通過して、眼鏡をかけた中年のおじさんのパスポートコントロールを完了。成田第2空港を降りてからJALの搭乗口まで30分以内に到着できる事を再確認。JALで利用するラウンジは、JGCメンバーになってから、サクララウンジではなく、グローバルラウンジというファーストクラスの人達がいる一つステータスが高い場所に変更になっています。ANA の frequent flyer プログラムも同じような仕組みになっているようです。

JL 010便に搭乗して驚いたのは、ビジネスクラスが満席になっていることでした。そういう光景は初めて見ました。混んでいるせいか、いつも席にやってきて言って頂ける「いつもご利用頂きありがとうございます」という責任者の挨拶もありませんでした。食事時に名前で呼びかけてくれることもありませんでした。そんなものなんでしょう。ビジネスライクに割り切ってくれればかまわないのです。ビジネスクラスですから(少し pun あり)。機内で配ってくれる新聞は USA TODAY を選択。一面の記事を見て呆然としました。

Rita gains strength.
Hurricane Warning issued; Florida Keys evacuated.

と書いてあるではないですか。これからフロリダへ行こうというのに何と言うことでしょう。昨日出発前に、ハリケーンセンターのWebページを確認して、確かトロピカルストーム(日本の「弱い熱帯低気圧」に相当)であることを確認したのに・・・。いつの間にか、カテゴリ4のハリケーンを通り越して、カテゴリ5という最強のハリケーンになっているではないですか。前回、ニューオリンズを水没させて大問題となった、Katrina (なぜ、女性名のハリケーンばかり強くなるのでしょう?男性名と交互に付けるはずなんですが)もカテゴリ5 でしたが、今回の Rita は最大風速が Katrina を上回っているようで、CNN ニュースなどで大騒ぎをしている様が機内の放映でも確認できました。しかし、それ以上の情報を手に入れる事ができないまま、JAL便のワインリストに載っているシャルドネとシャブリを1杯ずつ飲むと猛烈に眠くなり沈没。シートを平らにして楽々就寝。

シカゴに着くと、まずパスポートコントロールで指紋採取と写真撮影です。指紋採取はうまく撮れないのか、クリームのようなものを塗れと差し出されました。写真の方は勝手に撮ったようで、撮影タイミングが分かりませんでした。しかし、どうしてあのパスポートコントロールの係官は全世界共通でいつも無愛想なんでしょう。まるで笑顔を見せることが犯罪であるかのようです。その後、セキュリティチェックのため、全員が必ず荷物を受け取ります。乗り継ぎの有無は関係ないようです。ファーストクラスでチェックインしているので荷物は真っ先に受け取る事ができます。何百人と待っている中、ほとんど一番に荷物を受け取ると、10mも転がさないうちにAA (American Airline)のセキュリティチェック場?があり、「そこに荷物を置いて(単に置くだけです。チェックに立ち会う訳ではありません) 、2階に上がり、シャトルに乗って、第3ターミナルへ行ってください」と米国人が日本語で指示。よほど日本人客が多いのですね。シャトルに乗り込む辺りで、携帯に来ているメールをチェック。時間を確認すると、日本のほぼ真夜中にあたりました。しかし、シカゴは中部標準時、オーランドは東部標準時であることに気付きました。今回はオーランドの日時に合わせた腕時計を持参しましたので、それをはめてみて回りにある時計と時間が違う事で気が付いたのです。危なかったですね。腕時計を信用していたら、飛行機に乗り損ねる所でした。シャトルに乗り込み、外を見るとそこにはシカゴの世界が広がっていました。着いたのは第5ターミナルなので、第3ターミナルは隣の駅です。そこで降りると、あちこちにあるモニターを見て、オーランド行き(英語の発音は、オランドーですね)はどこの搭乗口に行けば良いのかを確認。H13 であることを見てから、あちこちにある指示に従い、H13へ向かいます。ただし、時間的余裕があるため、途中でいろんなショップを散策しながら行きました。順に H9、H10、H11、H12と来て、次は H13 だろうと思うと H14になっていて少し焦ります。なぜか、ある一角に H13、H15、H17のコーナーができていて、係員の人もかたまっています。これが後で問題となります。

9月 22, 2005 ● オーランドへの出張(2005.9) | | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.09.21

● オーランドへの出張(7) いよいよ明日の朝出発

フライトは 11:45発の JL010 ですが、意外と早く出発する必要があります。いつも会社に出かける時間よりも10分ばかし早く出ます。前回のラスベガスの時は万歩計を持っていきませんでした。それはパリに万歩計を忘れてきたからです。どうして忘れたか?といいますと、パリを出発する際のセキュリティゲートで引っかかったため、少し動転したからと思われます。世界中のいろんなセキュリティゲートで引っかからない、アメリカでさえ引っかからないズボンのベルトに引っかかったと思われます。それ以外に思い当たる金属がありません。いくら英語が好きとはいっても、筋金(すじがね)入りでもありませんし・・・。

探知棒でなで回されたりして、動転したんですかね、ズボンのベルトに装着していて、何度も付けたり外したりしているはずの万歩計をセキュリティゲートのかごの中に入れて、回収し忘れたのです。

そんなつまらないレベルのショックでも、万歩計の事を暫く考えたくなくなりました。しかし、やっともう一度計測したいと思うようになり、今度は体に装着しなくても良いタイプにしました。ポケットの中や鞄の中に入れておけば良いという万歩計です。これなら忘れる事はないでしょう。でも垂直にしておかないと歩数をカウントしないようです。

歩数を気にし出したのは、オランダに行ってからです。家からオランダの外れ?にあるデルフトのホテルに到着するまでの歩数を見て仰天したのがきっかけですね。確か 3,000歩もなかったように思いました。こりゃあ、完全に運動不足ですね。しかし、その後、ウィーンやパリで歩き回り、半日で 24,000歩なんて数字も出た事があります。まあ、それ位歩けば、肉を大量に食べても何とかなるでしょう。

先ほど、アメリカの National Hurricane Center もチェックしましたが、とりあえず、フロリダ方面に向かっているハリケーンやトロピカルストームは無い模様です。これなら何とかなるでしょう。

(現時点でココログのレスポンスは最悪です。出張前の最後の書き込みに時間がかかってしまいました)

9月 21, 2005 日記・コラム・つぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.09.18

★ 1つの論文を断念

1つ目の論文の量が予想の倍もあった事がスケジュールを狂わせました。また、もう1つの論文の提出条件として、30分ほどのプレゼン用のOHPまで一緒に提出しなければならない事、そして提案レベルでは受け付けず、完成された研究を提出する事はあまりにも大きな制約でした。結局、1つに集中する事にしました。二兎を追う者は一兎をも得ずですからね。

提出する論文はあまりにも結論が貧弱な感じですが、研究の途中段階なのであきらめる事にして、ネイティブチェックに出しました。自分の英語を添削してもらうのってドキドキしました。何せ初めてでしたから。社内にいるテクニカルライティング専門のネイティブにチェックを依頼しました。仕事としてやってもらったら、何と2名で2日もかけて徹底的に修正してくれました。変更履歴付きで表示してみると、相当に手が入っていましたが、私が選んだ単語やフレーズは極力生かす感じで、大幅な修正というよりは細かくリファインされていました。

これを元にしてまた、2日間かけて手直しして、つい先ほど、submit しました。9/23までは修正できるのですが、21日から出かけてしまうし、出かける準備を今からしないといけないので、もうこれであきらめます(^o^;)。

9月 18, 2005 日記・コラム・つぶやき | | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.09.17

● オーランドへの出張(6) ビジネスクラスへのアップグレード

今回はオーランドまで行くルートとして、ノーマルなシカゴ経由を選択しました。しかし、JALのシカゴ線は超混雑路線ということで、アップグレードは無理と言われました。そこで、仕方なく JGC (JAL Global Club) に連絡して、アップグレードのキャンセル待ちをしました。これが8月31日の事です。しかし、一向にアップグレードの連絡が来る気配もなく、2週間以上経過したので、電話してみました。すると、ビジネスクラスは既に満席で、キャンセル待ちが8名もいるということでした。JGC は強力でした。その電話をかけてから約3時間後、アップグレードできる旨の電話がかかってきました。待っていた8人はどうなったのか?と思いましたが、JGC 会員の特典?として、キャンセル待ちが優先的に処理されるようなので、何とかしてくれたのでしょう。やはり JGC 会員になっておいて良かったと思った瞬間でした。

これで、今回は行き(帰りはまだ分かりません)が快適なシェルフラットシートになりました。行きは朝の11:45に出発するため、ほとんどず~っと眠くならないパターンです。シェルフラットシートで快適な旅を満喫できそうです。

9月 17, 2005 ● オーランドへの出張(2005.9) | | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.09.13

★ 論文執筆中

この所、書き込みができていないのは、集中的に論文を書いているためです。この3日間で約 7,000 ワードの論文を書きました。こんなに大量の英文を短期間に書くのはエネルギーがいります。最初は日本語で考え、文章を作ってから英語に変換していました。日本語ならたやすく考えをまとめる事ができるのですが、自分の日本語を英語にする際に悩んでしまい、この労力と英語に仕上げる時間が相当なものである事を理解してから、直接に英語で書いています。これで相当にスピードアップしました。

今書いているのは、単に来年の学会向けの論文ですが、博士論文の一部にもなるため、無駄にはなりません。しかし、会社の仕事もやらないといけないし、土曜も日曜も机の前から離れられなくなっています。あと約一週間でオーランドに出張しますので、それまでにもう一つ論文を書いて、それぞれ別々の学会に投稿する予定です。へたな鉄砲も何とかですね。この3週間の間に7冊の洋書をしっかりと読んでしまいました。読んだとはいっても、小説を並列多読しているおかげで、自分の研究に直接関係ない所を瞬時に把握して読み飛ばせますので、100%完読している訳ではありません。

9月 13, 2005 日記・コラム・つぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.09.04

■ 原書に挑戦(312)~ 米軍座間基地

Jeffrey Archer の "Sons of Fortune" です。

Nat は、兵役拒否が可能な状態にありましたが、大学生としてベトナム戦争に志願します。そして、兵役志願の面接時に上官に気に入られ、なるべく危険な目に遭わないようにと事務所で物資補給などの雑用を命ぜられますが、自分だけ安全な所にのうのうとしているのに嫌気がさし、ベトナムの最前線で逃げ場を失っているという情報を受信すると、身分を偽り、ヘリコプターで無理矢理前線に飛び出し、仲間をすべて救い出す大活躍をします。まさに生まれついての指導者 (born leader) の面目躍如たるものがありました。その時の名誉の負傷を治療するため、日本に立ち寄ったようです。Nat はアメリカに戻ってから国民的ヒーローとなり、The New York Times の一面を大統領と握手している写真で飾ることになります。

A week later they flew Nat to Camp Zama in Japan, where they operated on him to save his leg.

Jeffrey Archer は、日本に親しみを覚えているのか、それとも単にベトナムから近い日本基地を使ったのかどちらなんでしょうか?

9月 4, 2005 ■原書に挑戦→Jeffrey Archer | | コメント (0) | トラックバック (0)

★ 直っている?

今、時計を見ると、ほとんど一致していますね。誰かが何かをしてくれたのか?不思議です。昨日の夜に気付いてからず~っとずれていたのですが・・・。

9月 4, 2005 日記・コラム・つぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

★ 時間のずれ

ふと気になったのが、ClockLink(http://www.clocklink.com/)で提供している時間と、フランスの L'horloge virtuelle(http://www.virtualsined.com/clock/)が提供している時間の「秒単位」のズレです。現時点では右側の欄にClockLinkを表示し、左側の欄にL'horloge virtuelleの目覚まし時計を表示していますが、じっと見ていると3秒ほどずれています。これは本来ずれるはずがないと思います。こんな事を追求する時間がないので、このままにしておきますが・・・少し気になります。

9月 4, 2005 日記・コラム・つぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.09.03

★ Jeri Ryan

今日、何となくテレビを見ていたら(そんな暇はないのですが)、「恋は邪魔者(2003)」の中に、Star Trek Voyager の Seven of Nine 役をしている Jeri Ryan が端役で出てきました。Star Trek の中で登場する凛々しい姿とはかなり違っていましたが、髪をアップにしていたので、何とか気付きました。下の写真はラスベガスのヒルトンホテルで写してきたものですが、左端にいるのが分かりにくいので、ついでにアップ写真も載せておきます。このアップ写真を持ってきたHPには壁紙写真があるので、パソコンの壁紙を Jeri Ryan にすることもできますが・・・。

Voyager_crew

ラスベガス ヒルトンホテル内で撮影

Jeri_Ryan

http://www.wrc-wallpaper.de/Jeri.htmlより

9月 3, 2005 日記・コラム・つぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)